写真 かぎろい かげろうひるの商店街 肉屋の断食 ぽとりとおちた たそがれ めだまだけがせわしく ぬるい風に ふきとばされる さくらから蜻蛉のからまで ぬばたまの 商店街と 窓にうつる 蛍光灯 鍋でぐつぐつ 2026.03.29 2 21 2 投稿者 wc. 大阪府 フォローする Tweet Share 思い出話し ショッピングモール コメント 足立らどみ 2026.03.29 19:58 メンション 基本的にネット詩はすべて痛々しいのでコメントなんて書けない というのはわたしの基本の態度なのですが、例外は結構あるので コミュ障というわけでもありません。たとえば、この作品なんて 書こうと思えば永遠にコメントできそうですけどコメの読み手も またいるわけなので、それほどのことも最初から書けそうになく 長いコメントだからよいというわけでもありませんので良いなと 感じたことはタイトルが内容を予告している詩との距離感かなと wc. 2026.03.29 21:03 メンション @足立らどみ 様 コメの読み手ってわかります。 私のは、本当、どうでも良くて 距離感もわかりますが それより あ、凄いコメントきたーの方が いっとう楽しいです。 最近、なんか書きました それはただたんに、ありがとうございます でした。 節度より楽しいを先にくれる方はなかなかいないかな、と なんだかそんなふうにお茶を濁して 多分、それがなかったら 今雑文書いてないかなと思います。 ありがとうございます。 コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
基本的にネット詩はすべて痛々しいのでコメントなんて書けない
というのはわたしの基本の態度なのですが、例外は結構あるので
コミュ障というわけでもありません。たとえば、この作品なんて
書こうと思えば永遠にコメントできそうですけどコメの読み手も
またいるわけなので、それほどのことも最初から書けそうになく
長いコメントだからよいというわけでもありませんので良いなと
感じたことはタイトルが内容を予告している詩との距離感かなと
@足立らどみ
様
コメの読み手ってわかります。
私のは、本当、どうでも良くて
距離感もわかりますが
それより
あ、凄いコメントきたーの方が
いっとう楽しいです。
最近、なんか書きました
それはただたんに、ありがとうございます
でした。
節度より楽しいを先にくれる方はなかなかいないかな、と
なんだかそんなふうにお茶を濁して
多分、それがなかったら
今雑文書いてないかなと思います。
ありがとうございます。