トアボーイ 街の裏手の坂道を ひとりゆったり登るきみ いたずらに頂上を目指すことなく 両端のオシャレな景色を 楽しむ余裕を忘れない 息せき切らして 歩め 歩めよ トアボーイ その先に待ち受ける ものを知らなくてかまわない 2026.06.07 0 17 0 投稿者 ミッドラン 香川県 フォローする Tweet Share 花が泣いてた 公僕、月に吠える コメント この記事へのコメントはありません。 コメントするためには、 ログイン してください。
コメント