漿果
‘わたしはだれかをおもうことに
しくじってばかりだった 麗〈レイ〉〜花萌ゆる8人の皇子たち〜 20話 ウクの言葉
さまよう刃愛ちゃそと見る。 なくもんか。 意欲 目標に向かって行動感受性 コミュニケーション論理性 筋道をたてて Target Plan Do See 目的、計画、実行、評価 仕事 生産計画の調整不良数の数字化 今、自分の担当している仕事 機械の作業について作業の手順を安全に、間違いなく、品質を保って行える作業標準(マニュアル)を作成し、誰が作業しても怪我やミスの起きない状態を作る 作業標準通りに作業した場合の時間を計測し、作業ごとにどれだけの時間を要しているかを把握するどれだけの半製品を製造できるかを把握する (中略)ひとりですべてを行うことなく、協力し、リーダーや社員の方に確認をとりながら、少しずつ進めて、仕事の進め方を学んで成長していく 機械の操作方法の文書化、ノウハウの言語化を行い、「自分だけが知っている」状態をなくす 機会掛率(いしはりきりはら)機会掛率(いしはらかりはし)«»«»«» 1f6 3f4 1f2 2f3 0f5 2f4 1f2 2f3 1f6 3f4 1f2 2f3 0f5 2f4 1f2 2f3 あー ああーあー ああーあー ああー あー ああー あー ああー あー ああー あー ああーあー ああー あー あー あっ あっ あーあーあー あー あっ あっ あーあー なーななーな なーななーな なーななーなーなー なーなーななーな なーななーな なーななーなーなー なーななーな なーななーな なーななーなーなー なーなーななーな なーななーな ( ) なーななーな なーななーな なーななーなーなー なーなーななーな なーななーな なーななーなーなー なーななーな なーななーな なーななーなーなー なーなーななーな なーななーな ( ) 朝日受けて起きた今日さかつて声が聞けて よくて NASA 宇宙の暇 暴くさ 何もいらぬ夜に眠りまだら手紙は書くのも忘れてマッハ 不忠なせがれ ハコベラ 最短距離でも耳鳴りが近くて遠くても分からない響子の言わんとしてるのは 俺には何だかな ((ヴォイシャウシス…))宇宙に見ごたえあるならばためらい傷から舞うカラス彼女の香りが仄かなら囲まれ安らげや((ヴォイシャウシス…)) 電気のひもを引っ張り暗い君のおもはせ流石子持ち陽が背を灼く 殿に 納めた 裁判所いてもこのタイマーしょっても置いてても変わらないやがて与える足枷なら いつかは塵みたく((ヴォイシャウシス…))声すら枯れない言わぬから 裏路地徘徊巡る最初あの街この街 行ったかな ほら 歩いただけで((ヴォイシャウシス…)) サバ科とアジ科の違いとは迷いはきらめき酸素の泡バターは塗れて滑りだす岩肌は岩盤((ヴォイシャウシス…))あなたはイカサマ見つけては たったのひとりで戦ったな私は逃げ逃げ逃げおおせ今ここにあるのは((ヴォイシャウシス…)) 裏路地今も咲いてる座学の遊郭色男隔たるくっつくなファントムじゃない湧き水漂う藻 思い出すさメンバー今もただ 咲いてたひとりで いでたち 床に入り長い電気のひもを引っ張って暗くしてどこからともなく耳鳴りのキーンという音がやってくるのを聞きながら言いたいこともなく言っても伝わらないような気がしてそれがなんだったのかも分からないしただ、携帯に7時のめざましを頼んで時間通りに生きるのも後5時間しかないと思うのも変な話でなんでこんな世界に放り込まれてるのかと意味が分からないわざわざもう一度起きて布団の心地良さに比べれば書きつける事でもない疲れてるけど寝られない日には体と脳どっちに従うべきか迷ってしまうけどだいたい脳をとってしまう言うって言っても別に口にするわけでもないしどれに出すのかは知らないできれば口のほうがいいんだろうけどただ近いうちにしゃべる人は現れないだろう頭の中の言葉のいじくり回しだけじゃあなくて新しい手触りのものを触って何か思いたいせめて今日あった事の思い返しはやめとこうただ、発火点がない事に明日にも明後日にも、ずっと悩んでいるイグニッション by プラネテス毎日に少しずつかかっている重さエネルギーの使い道をそろえたい遠くを見る砲を固めたい命、人生、時間見つけられないと、粉々に散らばるんだろう塵みたいなのは嫌なのにあとで疲れるとか、思いつくとか、めんどくさくても、本当に塵みたいになるのは嫌だなーと思う 今もどこかしら死にたいがお守りのように生きているなぞるのが下手でここまで来たのに振り返りざまに殴られた見せられるもんじゃありません先を考えた事がない人だらけ朽ちる前の痛みは同じだけど夜には気づかない空に言葉見上げてもひらめかない帰れない夜がきて走れない心になる昨日に戻れるのならパイプと温度を引きちぎって形のないものにもどしてそう遠くない未来に投げ返した 毎日は挫折の山ですよねあったはずのやる気はチクチクするからもう今日は認めないんだ自分の輪郭がおじいさんに近づくんだ何もしないって選択肢は一番それに最短距離だ夜に一人じゃない事にも気づかないなんて ああ何を着ても似合わないなこの人は ほっとする はなっから手違いなんだ浮かび上がっても いまだに拭えない居心地の悪さまだ生きるか?って ほっとする 企てる魅力も足りないのに それでも走る勘づいても走るしかない夜を思ってしまう 今どうしようもなく 真実を語っていたと信じていた日があったよ(2011年6月13日の日記)
ラスト一句!
ラスサビ
手すさび
ぶっ殺す
軛浜にて ワンホーディ
ああ
なんか
それでね、
これ(読んでたもののことです)
っぽいなあ
て
気づいてさなんか
ほっとした
というか業
発表し続ける業
近づいて気づいてももう
そっとしておく
あなたはずっと
何かのファムファタルであり続けたい
(つまり言葉のサークルクラッシャー、宛先不明の対話者のときにだけなれる甘いのか切ないのかその話体につい誘われてしまう)
何か弁のようにして
非対称性
少しでも多く
とろうと
のぞきこむ怖がり
(のぞきこむのが好きだから私も、どうしても、ねえ笑)
勝手に
わかった気になって
すまん
わはは
好奇心を
わたしの
残像やイメージの膨張とずれで
(つまり、妄想ってこと?)
見てほしいって
思い続けるその
怖がりなまま
どうやって
生きてくの?
その人生
(誰にでもそう思うよ)
みんなにそれの答えを知りたい
なんでそんな
徒歩でもバスでも電車ででも、皆しれっと生きてるのか
じゃあさ、
肌って
なんだったと思います元は?
人が生きてることに気づいて
ちょっと
ほっとしたから
わけのわからないこと言った
今は21時08分ですね、寝ます
コメント