無題 れき みつめる かげぼうし レールのかたすみ ふみきり はいけい のざくらやまふじ ブランコが ゆれる森の ひとつのはずれ しずくが 海になる 2026.06.14 2 36 2 投稿者 wc. 大阪府 フォローする Tweet Share お願い 『五行歌』旅立ちの枝/らどみ コメント 足立らどみ 2026.06.14 16:48 メンション 詩読み人としては詩は言葉ではなくてこの作品のように あちこちからみつかると思うのです。 だけどたぶんだけど、詩書き人から詩は言葉ではなくて はならないその理由がいつもわからないのです。 作曲家が音楽で表現するのは、ミュージシャンと 聴き手の関係がしっかりと判別できるのでわかる。 実は、「詩」なんて最初から存在してないのなら 納得できる。 詩とはなんなのだろうとこの作品を読んでも思うのです。 へんな感想ですが、怒らないでね。ごめんなさい。 wc. 2026.06.14 19:36 メンション @足立らどみ さん 分かる気がします。 だから、なに? これはどういう意味? て、なるのが自然な気がします。 わざわざ読者側から読みに行く必要もないのかな、とも。 わたしも、詩ってなんだろう、はわからないです。 ことばとおとは好きなので 言葉遊び以上、作品未満 かなあとか。 かなりアバウトな人間です。 コメントありがとうございます。 コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
詩読み人としては詩は言葉ではなくてこの作品のように
あちこちからみつかると思うのです。
だけどたぶんだけど、詩書き人から詩は言葉ではなくて
はならないその理由がいつもわからないのです。
作曲家が音楽で表現するのは、ミュージシャンと
聴き手の関係がしっかりと判別できるのでわかる。
実は、「詩」なんて最初から存在してないのなら
納得できる。
詩とはなんなのだろうとこの作品を読んでも思うのです。
へんな感想ですが、怒らないでね。ごめんなさい。
@足立らどみ
さん
分かる気がします。
だから、なに?
これはどういう意味?
て、なるのが自然な気がします。
わざわざ読者側から読みに行く必要もないのかな、とも。
わたしも、詩ってなんだろう、はわからないです。
ことばとおとは好きなので
言葉遊び以上、作品未満 かなあとか。
かなりアバウトな人間です。
コメントありがとうございます。