いたみ わたしのなかには 辞書がある。 それはことばで 零れ落ちてしまうのだろうか。 二の腕のいたみを知らぬ 碧いひと。 幾億年も生きてきた。 ホモ・サピエンスの鎮魂曲。 2026.07.30 0 14 1 投稿者 公之國々 広島県 フォローする Tweet Share いぬころ 不信であるもの コメント この記事へのコメントはありません。 コメントするためには、 ログイン してください。
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