加湿器跨ぐだけの冬 加湿器跨ぐだけの冬 夜のへりを白く白く7時間を抜けると そこは雪国であった。 汽車は止まらず 石炭をばはや積立られず ここはやはり雪国であった。 またどこでも会おう。 2026.01.22 0 12 2 投稿者 二階佳・K-FUTASHINA フォローする Tweet Share 朝 青色が好き コメント この記事へのコメントはありません。 コメントするためには、 ログイン してください。
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