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光と影を 温かさと冷たさを

昼と夜を 甘ったるさとほろ苦さを

明日と昨日を 祝いと呪いを

その縞模様に 宿した君は

「今」だけを 見つめ

「今」だけを 生きる

投稿者

東京都

コメント

  1. この詩で言われて、まさに、そうなんだなぁ、と思いました。
    今だけを生きるのは、私には難しいけれど、この猫しゃんは、それを可能にしているような説得力が、この詩と写真にはあります。
    美しい猫しゃんですね。猫はみんな美しいでしょうけれど、この猫のたたずまいが すてきです。
    そして、猫しゃんが、背景の闇に浮かび上がっていたりして、すてきな写真ですね。

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