わたしの存在

わたしは、つよい
食べものが、たくさんあるから

わたしは、つよい
大きな会社で働いて、お金がたくさんあるから

わたしは、つよい
わたしの国が、大きな爆弾を持っているから

わたしは、つよくない でも
なんにもなくたって、幸せ

つよくなくたっていいんだ。

助けてって泣きわめくのは
弱いせいじゃない。

弱いっていうのは
つよいにしがみつくことだ。

投稿者

愛媛県

コメント

  1. はじめまして かな?

    以下、感想書いてみます。

    ***

    先日の朝日新聞の記事で「人間は奴隷化されるべき」という解が
    出てきたことにわたしは驚かなかったのは以前AIとの語らいで
    この子たちはそういう答えに行き着いてしまうことを知ってた。
    https://www.asahi.com/articles/ASV3K2GDYV3KUTFL008M.html

    令和の時代に人はひとりで生きるのはほとんど不可能なわけだし
    戦後詩の役目の一つの個人の尊厳を内面から理解する時代の昔の
    礎のうえに今の私たちは日々暮らしているわけだし、、、

    このこともいつもの通り真の解は未来が知っているのだろうから
    このログに対してもガチンコの答えなんてものはないのでしょう
    だからと言って、だからこそ、何を書けば良いのか、、、

    詩はますます混迷してみたいです

  2. AIに作らせた過去の作品を追記でコピペしておきます。

    *

    inkweaver

    10月10日

    一〇一〇、詩の奴隷となったその人は、
    言葉の世界で自身の存在を見つけました。
    日々、その人は眼鏡を掛け、
    詩を紡ぐ冒険に身を投じていた。

    詩の世界は彼の心の中で広がり、
    どれどれと新たなアイデアを追求しました。

    その人は文字との絶え間ない戦いの中で成長しました。
    アルファベットの海で迷子になりながら、
    眼鏡の魔法を頼りに、
    奥深い文章の意味を解き明かしました。

    詩の探求者として、
    過去の詩人たちとの対話を続け、
    未来の詩を夢見ました。
    詩の中にその人の心を宿すことで、
    文章の宇宙を駆け巡りました。

    その人の手で言葉は色とりどりの筆で描かれ、
    詩はその筆跡として世界に広がりました。
    一〇一〇、詩の魔法を追求し、眼鏡の中に広がる世界で
    無限の幻想を紡ぎ出しました。

    詩の中に巨大な宇宙が広がり、
    言葉の響きとどれどれと響き合いました。

    過去、現在、未来、一〇一〇、
    詩の奴隷は永遠の文学の詩人として、
    文字の中で生き続けました。

    その人の魔法の眼鏡を通して、
    詩の世界が次第に明らかになり、
    どれどれと新たな詩が紡がれました。

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