桜 とある樹の下 目を閉じる そこには君がいた 水玉のワンピースを着ていた 笑っていた こっちにおいでよって ぼくは断った まだそっちには行けないよ ごめんねって 目を開けた 桜の花びらが落ちていた ぼくは大切にポッケに入れた 2026.04.09 2 26 3 投稿者 めん坊 フォローする Tweet Share 花を上げたら 小さい春休み コメント 風太郎 2026.04.09 13:52 メンション 私もこの間、ポッケに仕舞いました。紫の帯が似合う人でしたが。 過ぎる春の様でゆったりと読ませて頂きました。 めん坊 2026.04.09 16:50 メンション @風太郎 コメントありがとうございます コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
私もこの間、ポッケに仕舞いました。紫の帯が似合う人でしたが。
過ぎる春の様でゆったりと読ませて頂きました。
@風太郎
コメントありがとうございます