決戦前夜

服ととと泡ががが落ちていく、
これが明日の準備運動。
息切れの必死さ……。
またころもがえしたら、
ぼくの部屋はすっかり朝だね。
全身があかいろに透き通って、
わたしを青春と名づける。
未来、不透明。
だが。
ただ書き続けるだけ。
ゴールまで。

投稿者

北海道

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