駄菓子屋(2 しずけさは ごめんください 駄菓子屋の おく ブラウン管の笑い声と 日暮らしの音 しばらくして 暖簾をくぐる 老婆のまえかけ 高く遠い青が はげ、色落ちたバットの家の はすむかい 万々 2026.10.11 0 13 4 投稿者 wc. 大阪府 フォローする Tweet Share 一対(ふたつ)の器官 柵と檻・・・Ⅱ コメント この記事へのコメントはありません。 コメントするためには、 ログイン してください。
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