小説「人草」文庫版裏表紙

小説「人草」文庫版裏表紙

投稿者

愛知県

コメント

  1. 拙著「哀しみの午後の為のヘブンズ・ブルー」収録作品をリメイクして投稿いたしました。

  2. 冬虫夏草でしたかね。小学生の頃に読んだ白土三平の漫画に出てきました。「虫草」「人草」という呼び方もいいですね。

  3. ドクターならではの怪作(?)ですね。

  4. >Yuzoさん 昔、冬虫夏草をはじめて見たときは度肝をぬかれました。その記憶がこの作品の元となっていると思います。コメントありがとうございました。

  5. >babel-kさん そう言って頂けると嬉しいです。ありがとうございました。

  6. めちゃくちゃ読んでみたいです。
    安部公房作品のような香りがします。

  7. >あぶくもさん ありがとうございます。本文が完成する前に裏表紙が完成してしまいました(笑)

  8. 小説の内容は、読者の中で、いかようにも細かく広がっていきそうですね。たかぼさんならではの発想でしょうか。

  9. >長谷川忍さん 「小説の内容が読者の中でいかようにも細かく広がっていきそう」素敵なコメントありがとうございました。

  10. 髪の毛がニラみたいになって、人は光合成の養分を貰う代わりにその植物の移動、生息域拡大に協力する、そんな共生だったと思います。確か。

    また、愚鈍な人間の頭にくっつき、高度な知恵を与えるアミガサダケというキノコもありましたね。確か。
    それが共生して今は”脳”となったんだと何かの論文で読みました。ブライアン・オールディス博士のだったけかな。

    幸せを談ずる者の文庫とはよいですね。

  11. >王殺しさん おお、素晴らしいアイデアです。

  12. これは読んでみたくなりますね。
    ふと楳図かずおの「漂流教室」を観たときのことを思いました。
    絶望的な気持ちと共に、人としての在り方とかいろんなことを考えさせられたのです。
    「草と人は共生関係」「限られた食物を奪い合う今日において理想的な姿である」
    面白いし、すごく考えさせられますね。

  13. >ザイチさん 「漂流教室」私も楳図かずおで一番好きな作品です。連想して頂けて光栄です。

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