小説

一人に小説家がいた
彼は楽しい話が書きたかった
一生懸命毎日を楽しく過ごそうとした
毎日が話の一部になればいいと

毎日が楽しかった
いろいろとなことに挑戦した
描画、彫刻、遊戯
どれもこれも楽しかった
出来栄えはどうであれ
ただただ楽しい時間が過ごせた

そしてそれらを楽しんだ

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