手紙。

手紙。

蜘蛛

蜘蛛がバス停の ニ本のボールの間に巣を張って
ひたすら獲物が来るのを待てる
雨の中
震えながら
ぶらぶらと
何を基準にそこに居を構
そのひたむきに惹心かれる。
秋の空気が流れ込む
蜘蛛は冬眠 しないのだろうか
蜘蛛はただひたすら
獲物が来るのを待てる

冬の虹   林 新次(詩) / 北杜 アトム(写真)

@@@

林さん。
秋、ちょっと違うけども。
いい作品(写真)できた。
送るから。

こないだ、蜘蛛、見つけた。
そういえば、林さんの、作品、あったっけ(笑)

ヤフー知恵袋、 見つけた。
『蜘蛛に限らず、虫は暖かいところで越冬します。 変温動物なので寒いと動けなくなります。』
かっこ閉じる・・・
ということです。

僕は失語症なので、『コピペ』+『マイク』これしかできないから。
でも最近少しできるようになった。

『ひたむきに惹心』・・・
これ、すごく良かった。
本当にすごい。

『何を基準にそこに居を構…』・・・
ただ。
イメージがある。
『話す』『読む』『聴く』
まだ難しい。

@@@

僕の西浦和、 蜘蛛がないです。
そういえば、河津桜、すごく綺麗になったです。

春ですね。

薬は大丈夫ですか?
僕もちょっと辛いです。
でも。
詩、楽しいです。

じゃまた・・・アトム。

投稿者

埼玉県

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