114 光と影を 温かさと冷たさを 昼と夜を 甘ったるさとほろ苦さを 明日と昨日を 祝いと呪いを その縞模様に 宿した君は 「今」だけを 見つめ 「今」だけを 生きる 2026.02.05 6 62 11 投稿者 nonya 東京都 フォローする Tweet Share 最適解がいつでも生成できる時代には「問いを立てる」ことが推進力になる 写真 コメント こしごえ 2026.02.05 15:11 メンション この詩で言われて、まさに、そうなんだなぁ、と思いました。 今だけを生きるのは、私には難しいけれど、この猫しゃんは、それを可能にしているような説得力が、この詩と写真にはあります。 美しい猫しゃんですね。猫はみんな美しいでしょうけれど、この猫のたたずまいが すてきです。 そして、猫しゃんが、背景の闇に浮かび上がっていたりして、すてきな写真ですね。 たちばなまこと 2026.02.06 19:20 メンション コントラストが! 甘ったるさと苦さ、呪いと祝い、どちらにかかっているのかしらと微笑みました。 長谷川 忍 2026.02.07 12:44 メンション 最近の私は、過去ばかり見つめているようです。…今を、見つめないと、ですね。猫さん、凛々しいです。 nonya 2026.02.08 14:46 メンション @こしごえ さん >コメントありがとうございます 写真は飼い猫が偶然ベストポジションに 佇んでくれたので、思わず撮りました(笑) 「今」だけを生きるという猫の生き様が その美しい姿を形作っているのでしょうね。 nonya 2026.02.08 14:50 メンション @たちばなまこと さん >コメントありがとうございます たぶんどちらにもかかっているのでしょうね。 猫はただ真っ直ぐに生きているだけなのに 人は猫の中にいろんなものを見つけようとします。 猫にとってそれは迷惑なことかもしれません。 nonya 2026.02.08 14:56 メンション @長谷川 忍 さん >コメントありがとうございます 私も長谷川さんと同じですよ。 私は見つめるだけじゃなく、書いてしまいますけど(笑) 私は過去を見つめながら今を生き、未来に目をつぶることにしました。 今のところ水先案内は猫で充分です。 コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
この詩で言われて、まさに、そうなんだなぁ、と思いました。
今だけを生きるのは、私には難しいけれど、この猫しゃんは、それを可能にしているような説得力が、この詩と写真にはあります。
美しい猫しゃんですね。猫はみんな美しいでしょうけれど、この猫のたたずまいが すてきです。
そして、猫しゃんが、背景の闇に浮かび上がっていたりして、すてきな写真ですね。
コントラストが!
甘ったるさと苦さ、呪いと祝い、どちらにかかっているのかしらと微笑みました。
最近の私は、過去ばかり見つめているようです。…今を、見つめないと、ですね。猫さん、凛々しいです。
@こしごえ さん
>コメントありがとうございます
写真は飼い猫が偶然ベストポジションに
佇んでくれたので、思わず撮りました(笑)
「今」だけを生きるという猫の生き様が
その美しい姿を形作っているのでしょうね。
@たちばなまこと さん
>コメントありがとうございます
たぶんどちらにもかかっているのでしょうね。
猫はただ真っ直ぐに生きているだけなのに
人は猫の中にいろんなものを見つけようとします。
猫にとってそれは迷惑なことかもしれません。
@長谷川 忍 さん
>コメントありがとうございます
私も長谷川さんと同じですよ。
私は見つめるだけじゃなく、書いてしまいますけど(笑)
私は過去を見つめながら今を生き、未来に目をつぶることにしました。
今のところ水先案内は猫で充分です。