
五行歌 八首「命のために」※(音楽付き)
とらわれている存在に
とらわれたままでは
人生つまらなくなる
でも時には
きちんと向き合おう
☆
相手に失礼かもしれないが
相手に何も
期待はしないほうがいい。
足るを知れば
いいんだ
☆
今は亡き人が生前に書いてくれた手紙のような
大切な悲しみを胸に
どんな場合であっても
平気で生きていくのだ
命のために
☆
仕方無いことが仕方無い
と
時と場合によっては
諦めることも肝心だ
大事な存在をまもるために
☆
どんなにヒドイことを言われても
私の命の秘密は傷つかない
命の秘密は秘密だから、
誰であっても
命の秘密にさわることもできない
☆
こころには
こころをまもる役目がある
そして
感謝することを
忘れ去らないこと
☆
ありがとう
さまざまな存在へ
ありがとう
おかげさまで
ここに命がある
☆
だいじょうぶ
こころの奥で
魂という命と
いっしょだから
いっしょだからららららら
☆
※ 五行歌とは、基本的に「五行で書かれた」短詩のことです。
※ AIのSunoさんが 曲を付けて 歌ってくれました。
→ https://suno.com/s/j59uYUmZtkElOgIv 詩 こしごえ 音楽 Suno
コメント
囚われちゃうとねぇ、嫌な日々が続いたりして嫌よねえ
@那津na2 さん ありがとうございます♪
囚われるとですねぇ。だから、その囚われた存在を無視できればいいんですが、無視できない場合は、きちんとその対象と向き合うことで、解決するしかないですね。
その囚われた相手と、きちんと向き合うことで、その物事を解決すれば、その相手から解放されると思います。
これらが出来ない場合は、月日の流れに任せるしかないかもしれませんね。大きな事では無ければ、私の場合、その物事を忘れます。または、忘れないにしても、その物事が薄れます。
それでもどうにもならない時の最後には、どうでもいいや、って 放てば満ちる方式で行くかな。まあ、これも、臨機応変ですね、できるだけ。
ふふ。^^
>どんな場合であっても
>平気で生きていくのだ
>命のために
このフレーズがとても印象的でした。
私の場合そこまで腰が据わっていないのですが
つきつめていったら、そういうことなのでしょうね。
@nonya さん ありがとうございます♪
うむ。そうですねぇ、そうなんですよね。
老子じゃないけど、大道すたれて仁義あり、で、できないからこそ あえて言う、みたいな。たとえば、廊下を走る奴が居るから「廊下を走るな!」という規則ができたりですね。
まあでも、人間関係について言えば、相手が色々思ったり言ったりすることは、気にしないで居られれば いいですよね。相手の心は相手の心であって、私の心じゃない。当然ですが。なので、どう思われたり言われても、本質的には関係無いはずです。
まあ、私は、小心者なので、気にしちゃうんですが、最近は、気にしない方向で行こうとしているところです。
まあ、あとのことも、色々とありますよね。
私は、基本的には、肉体的な痛みなどは無いので、こうしていられる今そういう意味では、幸せなんだと思います。肉体的には、比較的、健康体ですからね。ありがたいことです。
^^