
五行歌「いのちのために」のぼさんバージョン ※(音楽付き)
悟りとは
平気で死ぬことではなくて
どんな場合であっても
平気で生きること
いのちのために
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※ これは、のぼさんこと正岡子規の『病牀六尺(病床六尺)』に
載っている言葉から、着想したものです。
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※ 五行歌とは、基本的に「五行で書かれた」短詩のことです。
※ AIのSunoさんが 曲を付けて 歌ってくれました。
→ https://suno.com/s/qt6JuUdFUZAZ2gyD 詩 こしごえ 音楽 Suno
コメント
兵役、もとい、「平気で生きること」
こしごえさんらしさでている一行だな
っとおもいました。わかんないけれど
@足立らどみ さん コメントを ありがとうございます♪
そうですかぁ。
まあ、私も、わかりませんけれどね。平気で生きる、って何。まあ、平気で生きることなんですよね、平気で生きること、いのちのために。うん。
@こしごえ
お互いわからないですよね。
わかります。秘密にしておきます。。。
@足立らどみ さん 再び、コメントを ありがとうございます♪
わからないことを わかってくれて、ありがたいです。
まあ、何はともあれ、平気で生きる しか、これからも、生きて行けない、ということでしょうか。うん。
曲を聴かせていただきましたが、すごく美しい曲ですね。歌詞も歌も。「どんな場合であっても平気で生きる」これが難しいのですが、だからこそ悟りなのですよね。この祈りにあった響きで、心癒されました。
@ザイチ さん コメントを ありがとうございます♪
この五行歌を読んでくれた上に、曲まで聴いてくれて、ありがとうございます。^^
そうそう、「どんな場合であっても 平気で生きる」というのは、難しいですね。
ただ、私の場合、基本的に、今のところ、肉体的な苦しみが、常にあるワケではないのです。だから、自然、問題は、精神的な物事に限られてくる。
こころは、こころとこころですよね。自分と相手のこころ。こうなってくると、(例外が中にはあるとしても、)基本的には、心次第になってくる。
ただし、もちろん、こころというものは、基本的には、複雑なものだと思います。
この五行歌を、祈りと とらえてくれて、そこから、心癒されたと言ってくれて、とても嬉しいです。^^
@ザイチ さん ありがとうございます♪ 励みになります。^^