空を向くまで 柔らかい風が頬をなでた まだ少し強い日が差す日暮れ ひとつ上履きが宙を舞う あの子の名が空をむくまで ただぼんやりと眺めていた 2026.08.06 0 11 1 投稿者 piro 福岡県 フォローする Tweet Share あんたはいつも若いな 音 コメント この記事へのコメントはありません。 コメントするためには、 ログイン してください。
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