聖華倫天祭〜ValentineDay〜

聖華倫天祭〜ValentineDay〜

聖華倫天祭
友に待たされ 退屈と
戦いながら 地面と対話
猪口を舐めてた あの日だけ

黄昏を睨んだ 恨めしさ
日が暮れることだけ 喜んだ
夜の活動 諸共に
笑い合うのが 筋だった

親監獄へと帰宅した、
猪口のみあった 吐くぐらい 
口に投げて 言い張った、
結局全て食い尽くし
嫌味の中で蠢いた

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