そよもみじ 「そよもみじ」 少しずつ 少しずつ 手の平の大きくなって 母花の包み無く 春の逝き風 ※母花(ははばな) 2026.05.04 2 26 7 投稿者 風太郎 長野県 フォローする Tweet Share 気づかない 青い幾何学の午後 コメント こしごえ 2026.05.04 15:22 メンション 季節と人生が重なっているような詩ですね。 どうしようもない さびしさや悲しさを感じますが、そこがこの詩の要かな、と。 そうして、季節(人生)も、時を重ねて行くのですね。^^ 風太郎 2026.05.06 07:41 メンション @こしごえ 様 もみじの花って綺麗だけど可憐で地味で、いつの間にか咲いていつの間にか居なくなる。 こしごえ様のおっしゃる通りです。待ってはくれないですね。 コメントありがとうございます。とてもうれしいです。 コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
季節と人生が重なっているような詩ですね。
どうしようもない さびしさや悲しさを感じますが、そこがこの詩の要かな、と。
そうして、季節(人生)も、時を重ねて行くのですね。^^
@こしごえ 様
もみじの花って綺麗だけど可憐で地味で、いつの間にか咲いていつの間にか居なくなる。
こしごえ様のおっしゃる通りです。待ってはくれないですね。
コメントありがとうございます。とてもうれしいです。