天気脈 前線という高低のケーブルをもやいて 夏と冬の大きな綱を引き合いつつ その激しく鈍重な長縄を飛び越えようか 一喜一憂し 傘マークの流れるままに立ち往生する 南西からの心電図波形は迫る 柄を持つ手の皆準備はいいか 2026.05.26 2 65 7 投稿者 kフウ フォローする Tweet Share 近道 遠い私 コメント 野鳥倶楽部 2026.05.27 07:52 メンション お天気のせめぎ合い、地上のはるか上での運動を想像すると、雨のわずらわしさが軽くなります。長縄のあとの夏を待とうと思います。 kフウ 2026.05.27 18:30 メンション @野鳥倶楽部 さん コメントありがとうございます。 あま雲が長縄跳びしてるのか、はたまた風に乗ってじょう空を漕いでいるのか 速変わりしていくのもいいのか悪いのか分からないですが、まだ梅雨の時期が 灼熱が照りつける夏よりマシな気がします。 体調も乱高下の気圧に付いていくのが大変だと思いますので、どうか無理せず お過ごしください。 コメントするためには、 ログイン してください。
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お天気のせめぎ合い、地上のはるか上での運動を想像すると、雨のわずらわしさが軽くなります。長縄のあとの夏を待とうと思います。
@野鳥倶楽部
さん
コメントありがとうございます。
あま雲が長縄跳びしてるのか、はたまた風に乗ってじょう空を漕いでいるのか
速変わりしていくのもいいのか悪いのか分からないですが、まだ梅雨の時期が
灼熱が照りつける夏よりマシな気がします。
体調も乱高下の気圧に付いていくのが大変だと思いますので、どうか無理せず
お過ごしください。