無題 ちぎれた入道雲のかけらが雨になり 誰かの頬を流れる川になるのでしょう きっといつしか海にそそいで 私を押し流す波になるのでしょう 2026.08.21 0 20 1 投稿者 高足かに 茨城県 フォローする Tweet Share 旅立ち ※五行歌 六首「命は 最後まで 命だ」 コメント この記事へのコメントはありません。 コメントするためには、 ログイン してください。
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