止まらない刻 微睡みに身を任す。 寝床の安らぎは、 時間を忘却の彼方へ。 突如生まれる騒音。 向かうはベランダ。 色付いた稲穂が刈られている。 紫煙を燻らす。 日輪は変わらず容赦無し。 しかして、季節は進む。 2026.09.02 0 10 2 投稿者 浦島飲兵衛 兵庫県 フォローする Tweet Share 出会い、あるカタチ 戦気予報 コメント この記事へのコメントはありません。 コメントするためには、 ログイン してください。
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