朝起きて宇田川先生の知らない世界のまねき猫を真似してみた
ガイア理論にしても利己的遺伝子にしてもベースにこそなっても
ネット詩を含めた詩とはちがうステージの話しなんだよな(ーー
たしかに結局はちまちまと話し合っている世の中の日常会話で
真理は特定の方々に任せて社会は成り立っているみたいだし さ
そもそも私たち庶民の読んできた詩、書いている詩というのが
私の場合はそれでいいのか知らないけど腑に落ちるか落ちないか
心で感じると情に流されるし頭で考えるとたんなる散文になって
結社は熟成チーズには大切にしてもだよ良質な詩にはどうかって
おもいはすでにシンギュラリティ後の生活なんだけど、ダークな
街で現実に暮らしているのか、心は別のパラレルワールドなのか
日々の暮らしのため朝早く起きなくてはならない私なんか何処かで
割り切っている感覚はあって「つまらない」けど、これも捉え方か
新しい詩が始まるならばみてみたいけど既に終わってて所有欲の逆で
人も含めたすべてを巻き込み終末の手前で過去へループしてたり さ
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