(詩論)初級編:言葉の真理のチェック問題

x=日本語 , Aを任意の予測されるひとつの
日本語の文字 , y=詩心とするとき
x-A=yにおいて、晒されたAには詩心がある
のか無いのか(白か黒か、yes or noで答えよ)

参照
仮説)言語はどの言語どの形態の事象でも50%
の出現確率を持つ2事象の情報源と等価であり
効率は1で信頼性を示す次文字の予想率は50%
である。
〜言語による情報伝達についての一考察〜
       相愛大学リポジトリ 横原恭士

投稿者

東京都

コメント

  1. 文学と数学という一見正反対の学問にも共通項があって、その一つは美しいということですが、その場合歩み寄るのは文学の方からです。その理由は文学には自由があるからです。

  2. たかぼさん、たかぼさんがお伝えしたいことは、A=x-yのことだと理解はできるのですが、イコールは理論上のことなので、ネット民にとっての線引きの線の幅は、結局のところ、今の現実社会では、宇宙ほどの厚みがあるのではないのでしょうか?そしてみんな死んでいきます。つまり、内なる(A(Cでもいいけど))と外宇宙の(x-y)には、共通項なんてないでは?そう思いました。文学にも数学にも疎いので今後の勉強にはなります。こんなこと書けたのもコメントがあったからです。コメントありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。^^

  3. 一番の問題は詩心なんてものがこの科学が発展した現代社会にあるのか、説明つくのか、証明できるのかってことです。
    ただアインシュタインは言った「純粋な数学とは、論理的思考が織りなす“詩”である」
    またアインシュタインは詩人の土井晩翠と交流があり、晩翠よりアインシュタインを讃える詩を送られそのお返しを日本語で書いたそうだがそれはまだ読んだことがない。読んでみたい。

  4. なるへそね

    「四番、サード王殺し選手、走者一掃の大ホームラン」とわかると流れが見えてきますね。内角高めのボールを王殺し選手はなんと秘技素りゅう子代打でアインシュタインへのレーザー砲だ

    そんな感じ

    ということは、まだ、ノーアウトなので、応援団長からの謎のサインもないし碁盤バッターは地味にいかせてもらいますわ。先ずは赤い三連星で序盤に圧をかけますか。「縁側でそらを見上げて宇宙流」

  5. 自分はそこまで「詩心」にも「詩神」にも否定的ではないのですが、日本語のパースペクティブにおいては、可能かと。
    「こころ」は情動的な、受感器、循環器のようなものだと思っていますので、計測するときに、血圧のように、上が〇〇、下が〇〇、脈拍が〇〇みたいな感じだと思っています。

  6. timoleonさんが、何を言ているのか僕は理解できなかたのですが、無為騎士で構成された日常に埋没されそうになっていたところをどこか遠くから呼びかけて下さって、普通の日常に戻れた感じかな。助かりました。ありがとうございます。

  7. 無為騎士×
    無意識◯

    当たり前と言ったら当たり前なんだけど、
    何かが不明のままなんか喉に引っかかる。

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