窓ガラス 「窓ガラス」 こぼれ落ちた大根の雫に 後悔の見え隠れ 黄昏を背に 男が映り居り 笑って見せたら笑った 冷めた鰯に箸一膳 湯呑に湯気のうすあかり 遠く鶯の声寸足らず また笑った 2026.06.06 2 63 8 投稿者 風太郎 長野県 フォローする Tweet Share 666 親友の蝉へ―ごめんね― コメント 足立らどみ 2026.06.06 21:32 メンション 身体に優しいお味噌汁でもこしらえてるのか 全体的にゆっくりめのしずかな描写のなかで 鶯の練習の鳴き声を聴いたらたぶん私も笑う 何故だろう。悲しみよこんにちわ。ふふふふしぎ 風太郎 2026.06.08 07:40 メンション @足立らどみ 様 他界した母を思い出しての一時です。 鶯の鳴き声、つい笑いますよね。 おっしゃる通り、「悲しみよこんにちは」でした。 コメントありがとうございます。 とてもうれしいです。 コメントするためには、 ログイン してください。
コメント
身体に優しいお味噌汁でもこしらえてるのか
全体的にゆっくりめのしずかな描写のなかで
鶯の練習の鳴き声を聴いたらたぶん私も笑う
何故だろう。悲しみよこんにちわ。ふふふふしぎ
@足立らどみ 様
他界した母を思い出しての一時です。
鶯の鳴き声、つい笑いますよね。
おっしゃる通り、「悲しみよこんにちは」でした。
コメントありがとうございます。
とてもうれしいです。